BDAVTOOL version 2.6

BDAVTOOLを更新しました。

更新内容

  • 文字コード変換ルーチンを更新しました

以前のバージョンで「info.bdavファイルを読み込むと、アプリケーションが停止してしまう」という問題があった方は、このバージョンを試してみて下さい。

EITconv version 1.0

EITに番組情報を有するTSファイル向けに、コマンドラインから番組情報を設定するツールEITconvを作成しました。番組名、番組内容等を設定することができます。

Windows, Mac OS X用のバイナリ実行ファイルをダウンロードできます。

残念ながら、放送種別とチャンネル番号の設定は出来ません。これらはpinfocopyの様に、他TSからのコピーで可能にしようと考えていたのですが、結構な作業になりそうだったので手つかずのままです。

pinfocopy version 2.1

pinfocopyを更新しました。

更新内容

  • ファイルからの情報コピーと、コマンドラインからの情報設定を併用可能になりました。

他のTSファイルからチャンネル情報をコピーし、番組名等はコマンドラインから設定する、というような使用方法が可能になりました。

  • 文字コード変換ルーチンを更新しました。

複雑で訳が分からなくなっていた 「unicode → 8単位符号」のエンコードルーチンが改善されて、かなり単純になりました。出来るだけ短い8単位符号列を出力するようになっています。

 

BDAVTOOL version 2.5

BDAVTOOLを更新しました。

更新内容

  • m2tsファイル内の番組情報を表示するオプションを追加しました。
  • 文字コード変換ルーチンを更新しました。
  • 編集画面の表示フォントとそのサイズを指定できるようにしました。
  • 異体字セレクタの使用オプションを追加しました。

rplsTOOL version 2.9

rplsTOOLを更新しました。

更新内容

  • 文字コード変換ルーチンを更新しました。
  • 編集中のファイル名をウインドウタイトルバーに表示するようにしました。
  • 編集画面の表示フォントとそのサイズを指定できるようにしました。
  • 異体字セレクタの使用オプションを追加しました。
  • TSファイルからの番組情報パケットの探索リミットを設定するオプションを追加しました。
  • アプリケーションの起動時、及びD&Dでファイルを開く際、複数ファイルを一度に開けるようにしました。

追記:
本来 “rplsTOOL.exe” となるべきファイル名が、 ダウンロードファイルでは “rplstool.exe” となっていました。アプリケーションの動作に支障はありません。次のバージョンで修正します)

bdavinfo version 2.0

bdavinfoを更新しました。

更新内容

  • 文字コード変換ルーチンを更新しました。
  • m2tsファイルからの各種情報取得オプションを追加しました。

Windows版に加えて、OSX版のバイナリ実行ファイルもダウンロード可能になりました。