BDAVTOOL version 2.5

BDAVTOOLを更新しました。

更新内容

  • m2tsファイル内の番組情報を表示するオプションを追加しました。
  • 文字コード変換ルーチンを更新しました。
  • 編集画面の表示フォントとそのサイズを指定できるようにしました。
  • 異体字セレクタの使用オプションを追加しました。

rplsTOOL version 2.9

rplsTOOLを更新しました。

更新内容

  • 文字コード変換ルーチンを更新しました。
  • 編集中のファイル名をウインドウタイトルバーに表示するようにしました。
  • 編集画面の表示フォントとそのサイズを指定できるようにしました。
  • 異体字セレクタの使用オプションを追加しました。
  • TSファイルからの番組情報パケットの探索リミットを設定するオプションを追加しました。
  • アプリケーションの起動時、及びD&Dでファイルを開く際、複数ファイルを一度に開けるようにしました。

追記:
本来 “rplsTOOL.exe” となるべきファイル名が、 ダウンロードファイルでは “rplstool.exe” となっていました。アプリケーションの動作に支障はありません。次のバージョンで修正します)

bdavinfo version 2.0

bdavinfoを更新しました。

更新内容

  • 文字コード変換ルーチンを更新しました。
  • m2tsファイルからの各種情報取得オプションを追加しました。

Windows版に加えて、OSX版のバイナリ実行ファイルもダウンロード可能になりました。

rplsinfo version 1.4

rplsinfoを更新しました。

更新内容

  • 文字コード変換ルーチンを更新しました。
  • ファイルサイズ情報出力オプション -k を追加しました。
  • -l, -j, -q オプションを追加しました。

Windows版に加えて、OSX版のバイナリ実行ファイルもダウンロード可能になりました。

追記:
OSX版 ver .1.4 は出力形式の指定によっては、出力結果が異常になる不具合がありました。
ver. 1.4.1で修正済みです。

rplscopy version 3.0

rplscopyを更新しました。

更新内容

  • TSファイルからの「番組内容詳細」情報のコピー時、文字サイズ情報を正しく保持できるようになりました。
  • 文字コードの変換ルーチンを更新しました。
  • -lオプションを追加しました。

Windows版に加えて、OSX版のバイナリ実行ファイルもダウンロード可能になりました。

pinfocopy version 2.0

pinfocopyを更新しました。

更新内容

  • 番組情報コピー元ファイルとしてrplsファイルを使用可能になりました。
  • -eオプションの指定方法を一部変更しました。
  • -eオプションの不具合を修正しました。
  • 文字コードの変換ルーチンを更新しました。
  • FILE_FLAG_NO_BUFFERINGモードの使用を廃止しました。

Windows版に加えて、OSX版のバイナリ実行ファイルもダウンロード可能になりました。

BDAVTOOL version 2.4

BDAVTOOLをバージョンアップしました。

アプリケーションウインドウの表示位置・サイズ情報を保存する仕様になりました。
コマンドライン起動オプションを廃止し、iniファイルによる設定に変更しました。

rplsTOOLと同様の変更内容です。

(12/11)追記 バージョン表記誤りの修正のため、ファイルを差し替えしました。