rplsTOOL version 2.7

rplsTOOLをバージョンアップしました。

アプリケーションウインドウの表示位置・サイズ情報を保存する仕様になりました。
コマンドライン起動オプションを廃止し、iniファイルによる設定に変更しました。

もし動作におかしな点があれば、教えて頂けると助かります。

(12/11)追記 バージョン表記誤りの修正のため、ファイルを差し替えしました。


コメント

rplsTOOL version 2.7 — 5件のコメント

  1. いきなりですが、現在録画継続中の番組名に使われてるローマ数字「Ⅰ~Ⅹ」とか、ワ行の旧カナ「ゐヰゑヱ」が直ちに必要になったのです。ぶっちゃけると禁書目録Ⅱ、DCⅢ、花右京の怖い警備隊長とかですね(笑。

    しかしながら、某パナ製BDレコーダで使える特殊文字(表示はできるが入力できない)の貧弱さに困り果て、ここ3日ほど色々ググったり実験してたのですが、本日メデタくrplsTOOLにヒットしまして、解決の足がかりとなりますた。

    プレーンのダミーM2TSに、関連インフォをchotBDAVで新規作成して、番組名にrplsTOOLで欲しい特殊文字列を埋め込んで、BD-REに焼いてレコーダのHDDに読ませて、ユーザ登録文字列に流し込んでやるのです。視点によっては限りなくグレーな行為ですね。
    登録文字列のグループが多ければ、M2TSを複数用意します。

    →(BDAVTOOLのコメントに続きます)

  2. ちょっと時間が無くて手を入れられない状態ですが
    近いうちに対応しようかと思います。

  3. ソニー製のrplsを編集する際に番組ジャンルのプルダウンメニューが1つだけなので、3つに増やしていただけると助かります。
    現在の機能だと1つのジャンルしか表示、変更ができないようなので…

  4. ありがとうございます。
    修正漏れでしたので、直したものに差し替えしました。

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