rplsinfo version 1.4

rplsinfoを更新しました。

更新内容

  • 文字コード変換ルーチンを更新しました。
  • ファイルサイズ情報出力オプション -k を追加しました。
  • -l, -j, -q オプションを追加しました。

Windows版に加えて、OSX版のバイナリ実行ファイルもダウンロード可能になりました。

追記:
OSX版 ver .1.4 は出力形式の指定によっては、出力結果が異常になる不具合がありました。
ver. 1.4.1で修正済みです。

rplscopy version 3.0

rplscopyを更新しました。

更新内容

  • TSファイルからの「番組内容詳細」情報のコピー時、文字サイズ情報を正しく保持できるようになりました。
  • 文字コードの変換ルーチンを更新しました。
  • -lオプションを追加しました。

Windows版に加えて、OSX版のバイナリ実行ファイルもダウンロード可能になりました。

pinfocopy version 2.0

pinfocopyを更新しました。

更新内容

  • 番組情報コピー元ファイルとしてrplsファイルを使用可能になりました。
  • -eオプションの指定方法を一部変更しました。
  • -eオプションの不具合を修正しました。
  • 文字コードの変換ルーチンを更新しました。
  • FILE_FLAG_NO_BUFFERINGモードの使用を廃止しました。

Windows版に加えて、OSX版のバイナリ実行ファイルもダウンロード可能になりました。

BDAVTOOL version 2.4

BDAVTOOLをバージョンアップしました。

アプリケーションウインドウの表示位置・サイズ情報を保存する仕様になりました。
コマンドライン起動オプションを廃止し、iniファイルによる設定に変更しました。

rplsTOOLと同様の変更内容です。

(12/11)追記 バージョン表記誤りの修正のため、ファイルを差し替えしました。

rplsTOOL version 2.7

rplsTOOLをバージョンアップしました。

アプリケーションウインドウの表示位置・サイズ情報を保存する仕様になりました。
コマンドライン起動オプションを廃止し、iniファイルによる設定に変更しました。

もし動作におかしな点があれば、教えて頂けると助かります。

(12/11)追記 バージョン表記誤りの修正のため、ファイルを差し替えしました。